SegwayでBARTに乗車可
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8月20日から、Segwayおよび同様の電動補助移動装置でBARTへの乗車が可能になるようです。
ベイエリアの公共交通機関では、車椅子、電動車椅子は勿論、特定の時間外であれば自転車を携帯して乗車することも可能ですが、Segwayでの乗り入れも8月20日から1年間テストプログラムで開始するそうです。
Bartのサイトによると、現在Segwayを使ってBartを利用する人は20人/日。
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8月20日から、Segwayおよび同様の電動補助移動装置でBARTへの乗車が可能になるようです。
ベイエリアの公共交通機関では、車椅子、電動車椅子は勿論、特定の時間外であれば自転車を携帯して乗車することも可能ですが、Segwayでの乗り入れも8月20日から1年間テストプログラムで開始するそうです。
Bartのサイトによると、現在Segwayを使ってBartを利用する人は20人/日。
最後の授業の著者、Randy Pausch氏が2008年7月25日死去されました。
最後の授業: Amazonの内容説明
全米600万人が涙した、ある大学教授の「最後の授業」今日の次には明日が来て、その先にも新しい日が待っている。そうやって、当たり前のように人生は続いていく。しかし、これから先もずっと続くと思っていたその人生に「終わりの時」があると知ったとき、あなたは何を考えるだろうか――。
2007年9月18日、ペンシルベニア州ピッツバーグにあるカーネギーメロン大学の講堂で、1人の教授が「最後の授業」を行った。
教授の名前はランディ・パウシュ。46歳。最後の授業をするにはまだ若すぎるパウシュだが、彼にはこのとき、長年親しんだ大学に別れを告げざるをえない事情があった。膵臓から肝臓へと転移したガン細胞。医師から告げられた命の刻限は――「あと3カ月から半年」。
こうしてパウシュの最後の授業は始まった。スクリーンに映し出された演題は『子供のころからの夢を本当に実現するために』。それは、「最後の授業」であると同時に、幼い3人のわが子に遺すためのメッセージだった。
最後の授業 Veohのビデオは以下から。
先日のエントリーで、サンフランシスコ、ベイエリアの観光スポットをGoogle Mapに載せてみましたが、本日こんな記事を発見♥
America's 10 Most Walkable Cities
そして、名誉ある^^;第一位は、じゃじゃじゃ~ん!!! サンフランシスコ でした。
以下、Top 10の都市です。
今年の夏休み、親戚が2週間ほど遊びに来ることになったのですが、今回はサンフランシスコがはじめてという、ティーンエイジャーが。 ティーンエイジャーも楽しめる、サンフランシスコ、ベイエリアの観光スポットは・・・・と、ちょっと考えてGoogle Mapに載せてみました。
まだ他にもあるような気がするのですが。。。。。
皆様お薦めの場所、あったら教えてくださいな。
さぁ、これが終わったら次は私達の夏休み旅行(と言っても秋位になりそうですが^^;)用のGoogle Map作ってみましょ♥♥♥
いつもお邪魔するisologueさんのエントリーで、NHK土曜ドラマ「監査法人」のツッコミどころを拝読して以来、NHK土曜ドラマ 監査法人 見てみたいなぁ~、と思っていたのですが、偶然にもVeohで発見!!! たっぷり見てしまいました。
VeohのWebページで、このドラマすぐに見つかったのですが、専用ソフトでこのエピソードを見つけるのにちょっと手間取りました。 この専用ソフト、少し前までWindows XPでのみ起動だったのですが、今はもうVistaでも大丈夫みたいです。 小一時間のテレビ番組、途切れることなく一気にみてしまいました。
ネット経由でビデオやテレビ番組を見るときに、ストリームがぶちぶち途切れることに割と慣れてしまっている私ですが^^;、途切れなしに見るとやっぱり充実感ありますね。
この後のエピソードもアップされるでしょうか。 isologueさんのツッコミも、ドラマをよりおもしろくしてくれて素敵です。 どちらも、第二話以降期待して待ちましょう♥
今朝、朝食をとっている時に、バックヤードを横切るQuailの親子の姿を発見。

多分^^;、父Quailが先頭で移動しその後を10羽くらいのひよこサイズよりもまだ小さい赤ちゃんQuail達が移動。 そして最後に母Quailが移動。。。という順番で、写真の左端に見える木の裏側から、フェンス近くのグリーンへ。
次にそのお隣のグリーンへ、そして、そのやや下のグリーン。 最後にTrellis(写真手前のではなく、Vineが鬱蒼としている方^^;)の端にあるBirdfeederの下の芝生へ移動してきました。(Quailにとってはかなりな距離だと思います。)
実はこのBirdfeeder、小さな鳥(日本の雀よりもやや小さい)用のものでRobin,Cardinal,Blue Jayくらいの大きさになるとこのBirdfeederからは餌をついばめません。 が、お腹のすいた過激なBlue Jayくらいの大きさの鳥は、このBirdfeederに体当たりを繰り返し、中にある餌を芝生に散らして餌をついばみます。 (これは、ある意味すごい!!!と関心しているのですが・・・) 今朝のQuail一家は、この芝生に散らばった餌を求めて、一家大移動をしていたようです。
で、このQuail一家を見た夫婦+愛犬はQuailの移動に合わせてNook(キッチンの横にある朝食用テーブル)から Family room、そしてMaster Bedroomに移動。 あ~、感激しましたです。
我が家のコミュニティでは、Quailがコミュニティのメイン道路やご近所さんのフロントヤードを横切る姿よく見かけるのですが、雛達が一緒のときは必ず父Quailが先頭を切り雛達が続き母が最後の雛が渡るのを見届けて自分が渡る・・・この姿見るだけで感動します。 それが、今朝我が家のバックヤードにやってきたのです。 くぅ~~~~、もう、感激だぁ~!!!
カルガモ親子が道路を渡る姿も、鹿の親子(子供は背中に白い斑点を残すバンビ!!!)がヤードを横切る姿も、Jack Rabbit(のつがい)がヤードで遊んでいく姿も、そして、コミュニティの外に出ると野性のTurkeyやPeacock,雉,さらにBob catやMountain Lionが出没するベイエリア。
ふと、日本では、こんなに身近に見られなかったなぁ~と思ったのでアップしてみました。
Mountain Lion見かけたら写真撮る前に逃げ出しますが^^;、それ以外の生き物にあって写真撮れたらアップします。
カメラはいつでも持ち歩き、連写できる状態にしておかなきゃね・・・
残念ながら、Quailの写真は撮れませんでしたが、ちょっと感動したので^^;
Napaの大きなワイナリーのひとつ、Robert Mondaviの創設者Robert Mondavi氏がYountvilleの自宅で死去されました。 94歳でした。
彼は、父親、弟とともにCharles Krug Wineryを買収しワイナリーをはじめるものの、弟との対立が深まって独立。 Robert Mondaviを造ります。 ワインの品質向上を最優先にしたRobert Mondaviのワインは、積極的なプロモーションなども功を奏し、Napaのワインをヨーロッパのワインと肩を並べるまでに成長させました。
この功績を称え、UC Davisのperforming artsセンターは、Mondavi Centerと名づけられました。
残念ながら、Robert Mondaviワイナリーは、2004年にConstellation Brandsという会社に買収され(名前だけはRobert Mondaviとして残る)てしまいましたが、Napaのワインを世界のワインに育てた功績は、その名とともにワインの歴史に残るでしょう。
このニュース、車の運転中にラジオで聞いた私、そのままグロッサリーストアへ直行し、Robert Mondaviを買ってきました。 (もう、Robert Mondaviのワイナリーではないことは百も承知の上で^^;)
Robert Mondaviのワインをカートにいれキャッシャーに向かう途中、夫から電話。
「Robert Mondavi亡くなったって。 Robert Mondaviのワイン買ってきて。」
・・・・・発想同じ・・・・・
末端ワイン愛好家、今夜はRobert Mondaviに敬意を表し乾杯します。
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