民族・人種の表現。 今回は、 黒い肌の人達

2006年11月アーカイブ
生活英語の中で、ずっと気になってまとめようと思っていた 人種・民族に関する表現 ですが、なかなか一気にまとめることができないので、チマチマと^^;アップすることにしました。
今回は、 外国人 という表現について。
Excelやワードで、操作方法などがわからないときに私がよく利用させて戴いているサイトに、インストラクターのネタ帳というサイトがあります。
このサイトでは、日本語版のMicrosoft Office製品の使い方について、FAQ,Tipsをまとめられており、ほとんどの場合、英語版Officeを日本語化した環境でも同じ操作方法で使うことができます。
先日のトピックで西暦年を和暦年に変換する方法が紹介されており、『これは便利そう!』と思って、英語版Officeを日本語化したExcelで試してみたところ、上手くいきません。
先のトピックの中にあるサンプルデータをダウンロードしてオープンすると画面の通り正しく表示されるのですが、このセルを同じファイル内でコピーしてもエラーになります。
少し試行錯誤して、日本語化した英語版Excelで設定する方法を見つけました。
一般の会話の中では、自分の意見や考え知っていることを表現するときに、多分ね、きっと、おそらく などといった推量の言葉を使うことがよくあります。
英語も同じで、会話の中にはmaybe, probably,perhaps といった単語がよく出てきます。
ただ、同じように 多分ね の意味使われるこれらの単語ですが、実は確信の度合いが微妙に違います。 どの程度違うのか、ちょっとまとめてみました。 (注: 表中の数字は、あくまでも目安です^^;)
ハロウィーンも過ぎて、アメリカでは街全体がサンクスギビングに向けて動き始めて(?)います。
サンクスギビングといえば、ターキーやパイを中心とした家庭料理。
そこで今回は、料理に関する話題を少し。
アメリカのAmazon.comでは、少し前にAmazon Grocery Betaというのがひっそりと^^;公開されました。





