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2007年7月アーカイブ

既にご存知の方も多いと思いますが、 アメリカの大学の授業が itunes で聴講^^;できます。

アメリカの大学の授業が iTunes Uでリリースされて約2ヶ月経ちましたが、大学の数も聴講できる授業も増えて充実してきました。

私は、アメリカの大学の授業を受けたことがないので、iTunes Uを聞き始めたときはどの授業も新鮮で片っ端から聞いていましたが、今は、ひとつまとまったコースをすべて受けてみようと思い、聞いています。

自分の専門以外の分野は、さすがに耳慣れない(多分日本語でもわからない^^;)単語が多く理解度下がりますが、自分の専門分野の範囲は、学生に戻ったような気分で知識をリフレッシュできます。

英語圏の大学に留学を希望されている方にもお薦めです。

これから新学期を迎えるアメリカ。
iTunes Uの授業もますます充実してきそうですね。 授業はすべて無料です。

 

Apple Store(Japan)

ゲーム Statetris

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テトリス風にアメリカ各州を埋めていくゲーム、Statetris。 
はまっちゃいました^^;
Easyは、州の名前がついてくるので簡単にどんどん埋めていけるのですが、Mediumは州名がつきながらも、各州が横向き、上下逆になっておりてくるので、方向を正して埋めていかなければ駄目です。 
いやはや、中部に集中しているの四角い州などは、どれが正しい方向か、わかりません^^;
 
地図のパズルがお好きな方は、はまるかもしれません。 お試しあれ~♥

via Download Squad

♣ 海外送金手数料比較:日本からアメリカ(海外)

海外送金手数料比較 自動計算を改訂しました。

送金金額に関わらず、小額からまとまったお金の送金まで、手数料を計算&限度額表示できます。
海外送金手数料を調べたい方、使ってみてください。

計算プログラムはできるだけ最新の情報を調べて書いていますが、ご利用の際は必ず各金融機関で利用条件など再度確認してください。

ドルからの手数料計算などについては、逐次追加していきます。

 

・ 送金金額(円)から受取り金額(ドル)と手数料を試算
・ 送金金額(ドル)から必要金額(円)と手数料を試算
 
・ 送金金額(円)から受取り金額(ユーロ)と手数料を試算

 

外貨預金:

為替レート: 安い
手数料: やや高い
ポイント: 為替の変動を利用して、レートのよいときに換金できる。 利用条件あり。 
適した方法: まとまった金額の送金。

 

 

Paypal:

為替レート: 高い
手数料: 安い
ポイント: 利用できるアカウントの種類が複雑。 
適した方法: 小額の送金。

 

   

インターナショナルマネーオーダ:

為替レート: 安い
手数料: 安い
ポイント: 手数料が安く安全。 現金にも換えられる。 1件の限度額が7000ドル。
適した方法: 送金向き。 多額の送金の場合は手数料が高くなる。

 
 



 

現金引き出し(国際キャッシュカード・ワールドキャッシュ):

為替レート: 高い
手数料: 高い
ポイント: 必要な分だけ換金できる。 急な場合にも便利
適した方法: 小額の引き出し。

 

 

電信送金:

為替レート: 安い
手数料: やや高い
ポイント: 安全。
適した方法: 多額の送金向き。

 

 

トラベラーズチェック(T/C):

為替レート: 安い
手数料: 0~1%
ポイント: 手数料が安く安全。 現金にも換えられる。
適した方法: 送金に不向き

 

 

現金(ドル):

為替レート: 高い
手数料: なし
ポイント: 小額の両替に便利
適した方法: 送金に不向き・小額の持込向き

 

 

軽いネタ続きで申しわけありませんが^^;、New York Timesで、アメリカの歴代お金持ちが紹介されています。

比較は、当時の 経済に対する割合 から算出したようです。
歴代1位は、ジョン・ロックフェラー。 ビル・ゲイツが歴代5位、投資家であり慈善家でもあるウォーレン・バフェット氏でも16位。 1800年代のアメリカの富豪達は、本当に大富豪だったのですね~。 

http://www.nytimes.com/ref/business/20070715_GILDED_GRAPHIC.html

ワインのコルク抜きに失敗して、コルクがボトルの中に入ってしまった経験をお持ちの方も多いと思いますが^^;、ボトル内のコルク、こんな風に取り出すことができるそうです。

ご覧あれ~♥

先日のエントリーで、Yaptaを使ってみるの中間報告。

先日、日本への帰国便のいくつかをYaptaに登録しておいたところ、今朝、 登録している便の値段が下がりました。と、メールが。

この夏休みシーズンというのは、毎年毎年チケット高い、取れずらい、出発日近くなるとどんどん値段が上がるのがパターンだったので、Yaptaに登録しても果たして値段が下がるのか。。。。と、思っていましたが、下がりましたね~♥
とりあえず、今日のメールでは30ドルくらいなので、劇的に下がったわけではありませんが、可能性のある路線をできるだけ沢山リストしておくと、格安のチケット見つけやすいと思います。

因みに今回の格安チケットはKayakが一番豊富でした。 ここで見つけた航空券をYaptaに登録しています。

Yaptaを使ってみる

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前回、Googleで格安航空券を探すをご紹介しました。 今回も引き続き^^;安い航空券を探す方法として、今度はYapta使ってみます。

Yaptaは比較的最近リリースされた、安い航空券を探すサービスですが、Orbitz.comなどのような、現時点の安い航空券を探すサービスとは違います。

往路・復路、日程、利用航空会社を上記のような会社から探してリストしておき、チケット価格がリストした価格よりも下がった場合にアラートを上げてくれるサービスで、どちらかというと、Farecastのような、この航空券今買い or 待ちを予測するサービス、あるいは、Kayakのように過去の履歴から予測させるサービスに近いものです。

最近、日本への航空券を探す機会が多くなって気がついたのですが^^;、Googleで、出発地・到着地を入力して検索すると結果に出発日・到着日を入力する欄とともに、大手のオンライン旅行代理店のサイトが表示されます。

これは、目的地、出発日など同じ条件で格安航空券を探したいような場合に便利です。

私が、今まで使った範囲では、Orbitz.comが一番安かったのですが、これは出発地、目的地、出発日、利用航空会社などによっても違ってくるかもしれません。 

いずれのサイトも、日本発のチケットを探すことができます。 夏休みに向け、格安航空券をお探しの方お試しください♥

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