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2007年11月アーカイブ

すばらし~。 これが無料とは信じられないほど、内容の充実した英語学習サイトiKnow!

このサイト、以下の6チャネル26コースが用意されており、それぞれのチャネルに基礎、中級、中上級といったレベルがあります。

1. Coreチャンネル: ゼロから基礎英語
2. TOEICチャンネル
3. 投野コーパスチャンネル
4. トラベルチャンネル
5. ビジネス英語チャンネル
6. MBA/留学対策チャンネル

それぞれのコース設計がとてもおもしろく、繰り返し学習するのですが飽きません。  また学習予定日数や定着度などが表されており、自分なりの目標設定もできます。

さらに感動したのが、SNSの機能。
同じ英語学習する人達同士で、一人じゃないぞ・・・と頑張れる。 これぞSNSの最たる使い方よ~と、感動してしまいました^^;   よし、これから気持ちを新たに頑張るぞ!と。

     

California DMVがYoutubeへ

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アメリカで生活をはじめるにあたって、最初の関門はアメリカの免許証取得。 観光や短期出張であれば日本の国際免許で運転できますが、アメリカの居住者となって運転するには各州のDMVが発行する免許証を取得する必要があります。

California DMVでは、英語以外の言語のテキストを用意したり、Webサイトにペーパーテストのサンプルを用意したりといろいろなメディアを積極的に使っているようですが、そのCalifornia DMVが今度は、YoutTubeMySpaceにヘルプビデオやトラフィックトリビア、Q&Aを開始しました。

California DMVでは、日本語のテキストもあり日本語でペーパーテストが受けられるとは言え、本文にはかなり意味不明な日本語もあるので^^;、このようなビデオやQAは役立ちそうです。


[via NY Times]

Amazon.comが本日ワイヤレスe-book端末Kindleを発表しました。

Kindleは、電子書籍をダウンロードして読むための端末で、下記のような特徴があります。

- ダウンロードし読めるものは本、雑誌以外にニュース、辞書、ブロッグなども。
- 大きさペーパーバックサイズ。 画面は屋外でも読みやすい。 ページめくり、ブックマークなどの操作が簡単。
- 書籍、雑誌はKindle Store、Amazonに接続して検索、試読も可能。 購入した本は1分以内にダウンロード。
- 購入した本はKindle Storeに保存されるのでKindleバックアップの心配は不要。
- Kindleのワイヤレスは、携帯電話の技術を使ったワイヤレスでその費用はAmazonが負担。
Hotspotでワイヤレスを使うような心配は不要。
- 長バッテリー時間
- 記事中の単語やフレーズを調べる辞書機能
-Wordファイルやデジタル写真をメールでKindleに送ると閲覧が可能。

(以上、Kindle Product pageのVideo説明より)

と、いった機能があるようです。

私、今月はじめ、この記事を読んだときは『今さらe-book端末???』と思っていたのですが、機能の詳細が見えて、なるほど。。。と思う点も。 私にとって魅力は、やはり、、本、記事中の単語、フレーズの辞書機能。 これで$399ドルが高いか安いか。。。。ちょっと微妙^^;です。

皆様は、買いですか? 

 

先日、遅ればせながら^^;Simplexsimpleさんで、Yahoo Financeのインタフェースが新しくなったことを知り、使ってみました。

私の家族はYahoo Finance派、私自身は、Google Financeが好きなのですが、Google FinanceユーザからみたYahoo Financeの新しい機能についてちょっとコメントしてみます。

Yahoo Financeの新しく追加された機能は以下の通り。

 

1. Symbol検索が簡単に。

私がアメリカで新たに株式投資をはじめるにあたって、戸惑ったのがこのSymbol検索。 Google Financeの方は、はじめからこの機能があったのですが、以前のYahoo Financeの方は正しいSymbolを入力しないと株価情報も得られず・・・・でした。 
初心者(&ゴミ投資家)にとって、Yahoo Financeを使う前に、別にSymbol検索。。。という手順がちょっと面倒だったのですが、これが改善されて◎!!!
 
 

これは、おもしろい♥
オンラインの英語辞書Visuwordsは、単語の意味を他の言葉と関連させてビジュアルに表示してくれます。

名詞、動詞、副詞、形容詞が色分けされ、同義語、反対語など他の単語との関連が色分けされた実線、破線で表示されます。

このプログラムは、Princeton大学のWordNet databaseを元に作られているようです。
単語の覚え方は人それぞれだと思いますが、関連する単語をビジュアルにすると単語のイメージが膨らんで語彙増えそうです(・・・多分気のせいですが^^;)
それにしても、おもしろくて、ちょっとハマってしまうのが難点ですね~。


[via Downloadsquad]

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