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♣  日本からUS(アメリカ)への海外送金・持ちこみ方法 詳細

 | 現金| T/C | マネーオーダ | 小切手 |電信送金 | キャッシュカード | Paypal |
 
為替レート: 安い
手数料: やや高い
ポイント: 安全。
適した方法: 多額の送金向き。
 
= 利用方法=
日本円 現金での送金は日本の銀行・郵便局からできます。
電信送金は、顧客から送金依頼を受けた銀行・金融機関が、支払い銀行宛に受取人に支払う旨を電信で送ります。  そのため、確実で早いのが売りです。通常、2~3日で送金できるようです。  手数料は、他の方法と比較すると一見高いのですが、送金金額が大きくても手数料に変わりはないので、大きな金額を送金する場合に有利です。またこの方法は、安全で確実です。
郵便局からは、窓口で現金(日本円)を支払って送金することができます。 この場合口座からの送金より手数料が高くなります。  また、送金手数料以外に、口座登録料というのが、送金金額(送金を受け取る側)から引かれます。 現在は、12ドル。
銀行から送金の場合は、利用する銀行になんらかの口座がないと現金での送金ができないなど、利用できる条件がありますので、ご利用の銀行に事前にご確認ください。  手数料は、送る側と受け取る側にかかってきますが、100万円以上の送金であれば、それほど高い手数料ではありません。 なにより、安全な方法です。
適用される為替レートと手数料詳細については、ここを参考にしてください。

= 送金の場合の注意点 =
電信送金に必要な情報については、こちら海外送金・電信に必要な情報を参考にしてください。電信送金の場合は、税関への申告は基本的に金融機関が行っているはずですので、個人で税関に対する申告は必要ないと思いますが、一応ご利用の金融機関にご確認ください。税関への申告については、こちら限度額と申告・税金を参考にしてください。
 
郵便局からの海外送金は、2006年4月3日で料金が改定になります。 改定後の料金については、ゆうちょ 送金決済サービスの料金体系の見直し等についてをご参照ください。 改定以降の料金になった場合、送金金額によっては他の金融機関の手数料よりも高くなる可能性があります。
 
 
為替レート: 安い
手数料: やや高い
ポイント: 安全。
適した方法: 多額の送金向き。
 
= 利用方法 =
日本の郵便局の口座からアメリカの銀行口座へ送金することができるようになりました。 これは、顧客から送金依頼を受けた銀行・金融機関が、支払い銀行宛に受取人に支払う旨を電信で送ります。  そのため、確実で早いのが売りです。通常、2~3日で送金できるようです。  手数料は、他の方法と比較すると一見高いのですが、送金金額が大きくても手数料に変わりはないので、大きな金額を送金する場合に有利です。またこの方法は、安全で確実です。
郵便局の口座からの送金は、普通 を使うとわずか400円、電信を使っても1400円です。 ただ、送金手数料以外に、口座登録料というのが、送金金額から引かれます。 現在は、12ドル。 手数料詳細については、ここを参考にしてください。

= 送金の場合の注意点 =
電信送金に必要な情報については、こちら海外送金・電信に必要な情報を参考にしてください。 送金の場合は、税関への申告は基本的に金融機関が行っているはずですので、個人で税関に対する申告は必要ないと思いますが、一応ご利用の金融機関にご確認ください。税関への申告については、こちら限度額と申告・税金を参考にしてください。
 
郵便局からの海外送金は、2006年4月3日で料金が改定になります。 改定後の料金については、ゆうちょ 送金決済サービスの料金体系の見直し等についてをご参照ください。 改定以降の料金になった場合、送金金額によっては他の金融機関の手数料よりも高くなる可能性があります。
 
 
為替レート: 安い
手数料: 高い
ポイント: 安全で早い。
適した方法: 多額の送金向き。
 
= 利用方法 =
シティバンクやその他の日本の銀行が行っているサービスで、日本の銀行口座からUSの銀行口座へ送金することができます。 送金手数料は、2500円~5000円といった具合に、銀行によってかなり大きな差があります。
この方法、日本の銀行から、海外の支店の口座へ送金すると手数料が安いのでは? と、思われている方も多いと思いますが、実は海外の支店は別会社となっているため、あまり安くありません。(せいぜい500円位。)
Citibankの場合、日本の銀行と比較するとやや安い手数料で、特にアメリカのCitibankの口座への送金には有利です。 また月の預金平均残高が1000万円を超える預金者は、海外への送金手数料も無料です。
手数料詳細については、ここを参考にしてください。
最近は、日本の外貨預金の口座からも海外送金ができるようになりました。 手数料は、円口座からの手数料とほぼ同じですが、適用される為替レートが有利なこととに加えて換金時期を選べるため 送金の際、為替の影響を大きくうける大きなお金の送金には便利です。。
詳細は、まとまったお金の送金方法をご参照ください。

= 送金の場合の注意点 =
電信送金に必要な情報については、こちら海外送金・電信に必要な情報を参考にしてください。送金の場合は、税関への申告は基本的に金融機関が行っているはずですので、個人で税関に対する申告は必要ないと思いますが、一応ご利用の金融機関にご確認ください。 税関への申告については、こちら限度額と申告・税金を参考にしてください。
 
 
為替レート: 不明
手数料: 高い
ポイント: 安全。
適した方法: 銀行口座が無い場合の送金に便利。
 
= 利用方法 =
ロイズなどが行っているサービスで、日本に口座がなくてもアメリカの銀行口座へ送金することができます。 手数料詳細については、ここを参考にしてください。

= 送金の場合の注意点 =
送金の場合は、税関への申告は基本的に金融機関が行っているはずですので、個人で税関に対する申告は必要ないと思いますが、一応ご利用の金融機関にご確認ください。税関への申告については、こちら限度額と申告・税金を参考にしてください。
 
 
為替レート: 不明
手数料: 高い
ポイント: 安全。
適した方法: 銀行口座が無い場合の送金に便利。
 
= 利用方法 =
ウェスタンユニオン Western Unionが行っているサービスで、アメリカに銀行口座がなくても送金することができます。日本側の受付窓口はスルガ銀行。手数料詳細については、ここを参考にしてください。

= 送金の場合の注意点 =
送金の場合は、税関への申告は基本的に金融機関が行っているはずですので、個人で税関に対する申告は必要ないと思いますが、一応ご利用の金融機関にご確認ください。税関への申告については、こちら限度額と申告・税金を参考にしてください。
 
 
為替レート: 安い
手数料: 安い
ポイント: 安全。 送金の限度額や送金者などに条件がある。
適した方法: 海外に住む留学生への送金。
 
= 利用方法 =
JCBが行っているサービスで、海外の留学生に送金するサービスです。事前に海外の口座を登録した後電話で送金を依頼するもので、送金手数料が500円と、とても安くなっています。送金専用のIDカードを利用するので、JCBのクレジットカードをもっていなくても利用できます。 ただし、利用にあたっては留学生本人が申し込めない(日本に 在住の親族のみ)や、1ヶ月につき送金金額が50万円までに限られているなど条件があります。
詳しくは、こちら 留学生向け 海外送金サービスをご覧ください。
 

 



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