Lost in translation
東京が舞台になっているソフィア・コッポラ監督の映画です。サントリーウィスキーのCM撮影に来た俳優(ビル・マーリー)と写真家の夫の仕事についてきた妻(スカーレット・ジョアンソン)が、お互いが持つ寂しさがふとした拍子にふれあって惹かれてゆく。。。。というちょっと優しく寂しいラブストーリー。
映画のシーンで渋谷や新宿の街並みみたら、何だか日本に帰りたくなっちゃいました。ビル・マーリーは本当にサントリーのCMに出演してるのかしら?
ところで、今回は本当にわずかしか出演していませんが、写真家の夫役の Giovanni Ribisi (日本語ではどう、表記されているのかな?ジョバンニ・リビジ?)は、BasicやSaving Private Ryanにも出演している俳優さん。私がこの俳優さんいいな~、と思った一番の映画はGift。この映画全体もよかったですが、ケイト・ブランシェットと彼の存在が最高でした。確かキアヌ・リーブスも家庭内暴力を振るう夫の役で出演していましたね)
今年は日本に帰ろうかな~。
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きゃ~~~!日本のDVDのカバー、怖すぎる!!この映画こんなにホラーじゃないです・・

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Mystic River
友人に薦められて本を読み始めたのですが、映画が今アメリカで上映されていて、結構長く人気があります。 クリント・イーストウッド監督でショーンペン、ティム・ロビンスの演技が評判なので、読み終わる前に映画観に行っちゃいました^^;
ティム・ロビンスはよかったですね~。 私、ショーンペンは結構好きなのですが今回の役もいつもの役も(?)何故か結構似ていて、もうちょっと違う演技がみてみたいな~と思います。でも、かっこいいから好きだけど・・・・
ケビン・ベーコンは、いい役者さんですね~。 (実は、主人、ケビン・ベーコンに似ていると、たま~に言われます。 今はちょっと太めのケビン・ベーコンですが・・・^^;)
映画はとてもよくできた映画だと思うのですが、私は本の方がいいかな~、と思います。登場人物の細かい描写が、読み手の想像をかきたてストーリをよりおもしろくしている感じがするので。
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24
私達がはまりまくっているのは、今、アメリカでとっても人気のあるTVショウ 24(Twentyfour)。現在は、シーズン3が放映されていますが、シーズン1、シーズン2はDVDが出ています。 ドラマの中と、観ている側の時間が同じ時間軸で進むところが、緊張感を増すドラマです。 もう、病み付き^^;
主役のキーファー・サザーランドは、ドナルドサザーランドの息子さん。ドナルド・サザーランドはSpace Cowboysなどに出ていた方です。 いや~~ん、どちらも素敵だわん!
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