さて、先週から(24シーズンフィナーレ直後から)、So you think you can danceのシーズン3がはじまりました♥
http://www.fox.com/dance/
先週、今週は、ニューヨーク、シカゴ、ロサンジェルス、アトランタでのオーディションが放映されました。
ニューヨークでは、昨年も登場した、ちょっとCrazyな彼が今年もオーディション受けにきました。 ロサンジェルスではシーズン1で活躍した Ryanの友人で、昨年、惜しくも途中で挫折したブレークダンサーが今年も挑戦。 挫折を経験して頑張った1年間のレッスンの成果が楽しみです。
加えて、昨日のアトランタのオーディションではすばらしいダンサーが登場。 彼はラスベガスに行くことはできませんでしたが、審査員全員総立ちで、彼のすばらしいパフォーマンスに拍手を送っていました。
『すばらしいダンサー』の彼が、なぜラスベガスへ進めなかったかは観てのお楽しみです。
他にも、振り付けのセンスを認められながらもラスベガスへは進めなかった人がいるのですが、審査員のコメント、アドバイスはすばらしいもので、泣けます。
勿論、『あなたのはダンスじゃない』とか、『もらっている授業料返しなさい。』とか、『何やっているのかわからない』という厳しい(でも、事実 ^^;)なコメントもあるのですが、ダンサーとしてだけでなく、踊り、振り付け、パフォーマンス、見せることに対して才能を持っている人へのコメントは、毎回感動させられます。
司会は今年もCat Deeley。 彼女は出演者への思いやりに溢れていて、安心感がありますね。
シーズン録画中です♥






コメントする